26億円インフルエンサーも!2021年マーケテイング

12歳児の発言「僕、クラス友達の会社のミーティングがあるんだ」

???

どうやら同じクラスの友達がYoutubeで稼ぎ始め、Youtube ビデオの品質管理マネージャーとして雇ってもらったのだとか。(でもその友達のお母さんが人事担当だそう 笑。)

とまあ、かわいいなと思って聞いていたのですがこのクラスの友達は列記とした

インフルエンサー 。ビデオゲームのレビューでお金を稼いでいるのだとか。

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銃声が聞こえたら即検知!「ショットスポッター」

最近銃撃事件が相次ぐアメリカ

学校の先生が自身や子供達を襲撃犯から守れるように拳銃所持を訴えるケースも増加。

ラスベガスでも2017年10月1日にマンダレイベイホテルの32階のスイートルームから道路を挟んだ向かいで行われていたコンサートを楽しんでいた群衆に1,000発以上の弾薬を発射、60人が死亡、411人が負傷、その後のパニックにより合計867人が負傷と米国の近代史上、個人が引き起こした最も致命的な銃乱射事件といわれる事件がありました。

先日のフェデックス(FEDEX)施設での襲撃では従業員の就業規則で携帯電話の持ち込みが禁止されていたため、従業員が警察への通報ができず、通報が遅れたのではという見方もあります。

こういった際にいち早く「銃声」を察知するうようにとアメリカ各地で採用が始まっているのがシステムのショットスポッター社の銃声検知システム。

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アメリカの「返品ビジネス」

返品大国アメリカではお買い物に行く際に「あ~!この店の返品忘れた!」という言葉が良く飛び交います。

クリスマスの翌日はお店にいくと返品の行列が。。。(欲しいものもらえなかったから返品)というのはよくある風景。普通の日でも2人に一人は何か購入と同時に返品があるくらい。

アメリカの路面店購入品の5~10%が返品されます。オンラインは30%の返品率

どうしてそんなに返品するの?アメリカン消費者はわがままなの???

Photo by Alexander Dummer from Pexels

そう、わがまま・・・それは確かです。気に入らないものにお金は一銭も払いません

しかし、この返品はアメリカンに古くから根付くリテール戦略からできたリテール文化でもあるのです。

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「CLEAR」でクリア!試合観戦へGo !

アメリカ西海岸はスカッと快晴が続く良い季節になってきました。

アメリカ成人の大体45%はコロナ予防接種を終えており、だんだん予防接種が終わった人々はパーっと外出を始めました。と、そんな中ネバダ州も試合観戦がOKに!

早速我がベガスゴールデンナイツ(Vegas Golden Knights) プロアイスホッケー試合でのコロナ対策「クリア」をご紹介します。

*ラスベガスは砂漠地帯にありますが、なんとプロアイスホッケーチームが大人気。道を歩く人みんなゴールデンナイツファンといっても過言ではありません。ベガス町中がファン!。このブログページの写真の自由の女神もゴールデンナイツのユニフォームを着て応援!

ここで本題ですが。まだコロナ渦のアメリカ。試合観戦もコロナ対策万全で臨みます。

ラスベガス地元紙Review Journal より
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新シリコンバレー!ネバダ州リノにお引越し!

「シリコンバレー」といえば、世界で最も有名なテクノロジー拠点。ですが

最近多くのIT、テクノロジー企業がお引越しをお考えの様子。

その引っ越し先はそう我がネバダ州のリノ(Reno) です。

近年カリフォルニア州シリコンバレーからどんどんリノに移転が始まっています。

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